| Home |
2007.11.04
不思議なはなし

文化の日の昨日
北九州市のスペースワールドへ。
エイリアンパニックと言うアトラクションに
入るためにワレワレは行列に並んでいました
そこへ
見知らぬ男の子が登場!!
小学5,6年生くらいかな?
夫に「ここはフリーパスで入れますか?」と
とても丁寧に聞いてきた
「うん、たぶん入れるよ」と夫。
「やった♪」と
その子は嬉しそう!
一旦、列から離れて行ってしまった。
人気のアトラクションなので次々と客が現れて
行列はどんどん長くなっていった。
待つこと15分くらい。
あと次の次ののグループでワレワレが入場できる番がやってきた。
すると・・・・
「あの、すみません」
先ほどの少年が!
後ろから今度は私に話しかけた。
あら、いつの間にか
私のすぐ後ろに並んでいたんだね、気づかなかった。
「ここを見ていてくれませんか」と私のすぐ後ろのスペースを指差した。
「うん、いいよ」
(トイレにでも行くんだな)
それからさらに10分あまりが過ぎる。
ワレワレの入場の番はもうすぐだ。
あの少年は戻らない
(;一_一)
さらに10分後
あの少年は戻らない。
あれれれ・・・。
そういえば
家族らしい人は全く見かけなかったな
小学生がひとりでここに来るわけないよね
家族は他のアトラクションにいて
あの子だけ
単独行動しているんだな、多分。
でも
一体、どこに行ってしまったんだろう・・・・・。
長い行列の全体をザッと見まわしたが
あの少年はどこにもいない。
そうこうしている内にワレワレの順番がきて
アトラクションの内部へ移動。
後で
娘が私に言ったこと。
「もしかして
あの子は幽霊なんじゃない。」
(なんてことを言い出すのか)
「え〜〜〜〜っ!?」
と言いながらも私もその話にのった
(^^ゞアホな親子ですな
「その昔
家族そろって、このスペースワールドに遊びに来る途中で
交通事故にあったその少年は
まだ、自分が死んだ事実を知らずに
このスペースワールドの中を彷徨っている。
家族ともはぐれてしまった少年は
アトラクションの行列に並ぶ気の良さそうな家族連れを
見つけると
一緒に中に入ろうとするが・・・
なぜか
やっぱり実際には中に入ることができない。
そして
また、別の家族連れを見つけて
一緒に中に入ろうと
親し気に声をかけている」
ぞぞ〜〜〜〜っ!!!
(;一_一)
自分たちで勝手に妄想しながら
鳥肌立っている私たちっていったい!!
(;一_一)
やっぱり
アホですな
11月の寒空の中なのに
(急な冷え込みでダウンジャケットを着込んでいる人もいるくらい)
真夏みたいに黒いTシャツ姿の
妙に感じのいい少年
君はいったい誰?
2007.11.04
スペースワールド

ちょうど通りかかった時に発射のカウントダウン中!!
すごい!!
この白煙!!
本当に宇宙にロケットが飛び出して行きそう♪

前回行ったときに
ものすごく怖い思いをしたので
観覧車はパス!
でも
水上に落っこちるジェットコースターは平気だったもんねっ
(^u^)
2007.11.04
寒い時期にさらに寒くなるはなし(>_<)
ついこの前、友人Mさんからから聞いた話です
M「○○さんは某S○Kバイパスは恐くて車で通れないって言うよ」と。
私「えっ?なんで〜???」(この時点では、○○さんは運転技術に自信がないからかな。。。なんて悠長なことを思った私でした)
M「だってね、歩いているのが見えるんだって」
私「????誰が?」(歩道があるから、歩いている人は多いよ)
M「幽霊が歩いているのが○○さんには見えるんだって」
私「ひぃ〜〜〜〜〜!!!」
実は私、毎朝のようにその某S○Kバイパスは車で通ってます
幸いなのは明るい時間(朝と昼過ぎ)のみ
・・・・が
話を聞いた夜(それも深夜(>_<))にこの道をドライブするはめに
(>_<)
我が家のボイラーは灯油を燃料とします
その夜、お風呂を沸かそうとしたら「燃料切れ」
ガソリンスタンドへ買いに行けない時間では
なかったけども
「そうだ!温泉へ行こう!」という気持ちになったもので
娘と二人で24時間営業の温泉施設へ行くことに決定
酔っ払いの夫は「一日くらい風呂に入らんでもいい」と
言ったので
家に置いていくことに。
しかし!!
例の某S○Kバイパスを通って行くのですよね(;一_一)
午後10時を過ぎて通る車の数もほとんど無く
真っ暗な道は昼間とは全く違う表情・・・・
とにかく
アップテンポの明るい曲を車内で流して
娘とおしゃべりしながら
くれぐれも恐い気分や恐ろしい想像をしないように努力して
無事に帰ってきました!!
行きも帰りも深夜、歩いている人影は見えませんでした
歩道にもトンネル内にも。
(^v^)ほっ
Mさんの話によると
その○○さんはとても霊感が強い人らしくて
普通にそのあたりに幽霊がいるのを目撃しているらしいのです
(;一_一)
さらに
ちょっとヤバい場所に行くと
気分が悪くなってたまらないと言ってました
よかった!
そんな霊感能力が私にはなくて
(^u^)ほっ
M「○○さんは某S○Kバイパスは恐くて車で通れないって言うよ」と。
私「えっ?なんで〜???」(この時点では、○○さんは運転技術に自信がないからかな。。。なんて悠長なことを思った私でした)
M「だってね、歩いているのが見えるんだって」
私「????誰が?」(歩道があるから、歩いている人は多いよ)
M「幽霊が歩いているのが○○さんには見えるんだって」
私「ひぃ〜〜〜〜〜!!!」
実は私、毎朝のようにその某S○Kバイパスは車で通ってます
幸いなのは明るい時間(朝と昼過ぎ)のみ
・・・・が
話を聞いた夜(それも深夜(>_<))にこの道をドライブするはめに
(>_<)
我が家のボイラーは灯油を燃料とします
その夜、お風呂を沸かそうとしたら「燃料切れ」
ガソリンスタンドへ買いに行けない時間では
なかったけども
「そうだ!温泉へ行こう!」という気持ちになったもので
娘と二人で24時間営業の温泉施設へ行くことに決定
酔っ払いの夫は「一日くらい風呂に入らんでもいい」と
言ったので
家に置いていくことに。
しかし!!
例の某S○Kバイパスを通って行くのですよね(;一_一)
午後10時を過ぎて通る車の数もほとんど無く
真っ暗な道は昼間とは全く違う表情・・・・
とにかく
アップテンポの明るい曲を車内で流して
娘とおしゃべりしながら
くれぐれも恐い気分や恐ろしい想像をしないように努力して
無事に帰ってきました!!
行きも帰りも深夜、歩いている人影は見えませんでした
歩道にもトンネル内にも。
(^v^)ほっ
Mさんの話によると
その○○さんはとても霊感が強い人らしくて
普通にそのあたりに幽霊がいるのを目撃しているらしいのです
(;一_一)
さらに
ちょっとヤバい場所に行くと
気分が悪くなってたまらないと言ってました
よかった!
そんな霊感能力が私にはなくて
(^u^)ほっ
| Home |


