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文化の日の昨日
北九州市のスペースワールドへ。

エイリアンパニックと言うアトラクションに
入るためにワレワレは行列に並んでいました

そこへ
見知らぬ男の子が登場!!
小学5,6年生くらいかな?

夫に「ここはフリーパスで入れますか?」と
とても丁寧に聞いてきた
「うん、たぶん入れるよ」と夫。

「やった♪」と
その子は嬉しそう!

一旦、列から離れて行ってしまった。

人気のアトラクションなので次々と客が現れて
行列はどんどん長くなっていった。

待つこと15分くらい。

あと次の次ののグループでワレワレが入場できる番がやってきた。

すると・・・・

「あの、すみません」

先ほどの少年が!

後ろから今度は私に話しかけた。

あら、いつの間にか
私のすぐ後ろに並んでいたんだね、気づかなかった。

「ここを見ていてくれませんか」と私のすぐ後ろのスペースを指差した。

「うん、いいよ」

(トイレにでも行くんだな)

それからさらに10分あまりが過ぎる。

ワレワレの入場の番はもうすぐだ。

あの少年は戻らない
(;一_一)

さらに10分後

あの少年は戻らない。

あれれれ・・・。

そういえば
家族らしい人は全く見かけなかったな

小学生がひとりでここに来るわけないよね

家族は他のアトラクションにいて
あの子だけ
単独行動しているんだな、多分。

でも

一体、どこに行ってしまったんだろう・・・・・。

長い行列の全体をザッと見まわしたが
あの少年はどこにもいない。

そうこうしている内にワレワレの順番がきて
アトラクションの内部へ移動。

後で
娘が私に言ったこと。

「もしかして
あの子は幽霊なんじゃない。」

(なんてことを言い出すのか)

「え〜〜〜〜っ!?」
と言いながらも私もその話にのった
(^^ゞアホな親子ですな

「その昔
家族そろって、このスペースワールドに遊びに来る途中で
交通事故にあったその少年は
まだ、自分が死んだ事実を知らずに
このスペースワールドの中を彷徨っている。

家族ともはぐれてしまった少年は
アトラクションの行列に並ぶ気の良さそうな家族連れを
見つけると
一緒に中に入ろうとするが・・・
なぜか
やっぱり実際には中に入ることができない。

そして
また、別の家族連れを見つけて
一緒に中に入ろうと
親し気に声をかけている」

ぞぞ〜〜〜〜っ!!!

(;一_一)

自分たちで勝手に妄想しながら
鳥肌立っている私たちっていったい!!
(;一_一)

やっぱり
アホですな


11月の寒空の中なのに
(急な冷え込みでダウンジャケットを着込んでいる人もいるくらい)

真夏みたいに黒いTシャツ姿の
妙に感じのいい少年

君はいったい誰?






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ちょうど通りかかった時に発射のカウントダウン中!!

すごい!!
この白煙!!

本当に宇宙にロケットが飛び出して行きそう♪


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前回行ったときに
ものすごく怖い思いをしたので
観覧車はパス!


でも

水上に落っこちるジェットコースターは平気だったもんねっ
(^u^)


ついこの前、友人Mさんからから聞いた話です

M「○○さんは某S○Kバイパスは恐くて車で通れないって言うよ」と。

私「えっ?なんで〜???」(この時点では、○○さんは運転技術に自信がないからかな。。。なんて悠長なことを思った私でした)

M「だってね、歩いているのが見えるんだって」

私「????誰が?」(歩道があるから、歩いている人は多いよ)

M「幽霊が歩いているのが○○さんには見えるんだって」

私「ひぃ〜〜〜〜〜!!!」

実は私、毎朝のようにその某S○Kバイパスは車で通ってます

幸いなのは明るい時間(朝と昼過ぎ)のみ

・・・・が

話を聞いた夜(それも深夜(>_<))にこの道をドライブするはめに
(>_<)

我が家のボイラーは灯油を燃料とします
その夜、お風呂を沸かそうとしたら「燃料切れ」

ガソリンスタンドへ買いに行けない時間では
なかったけども
「そうだ!温泉へ行こう!」という気持ちになったもので
娘と二人で24時間営業の温泉施設へ行くことに決定

酔っ払いの夫は「一日くらい風呂に入らんでもいい」と
言ったので
家に置いていくことに。

しかし!!

例の某S○Kバイパスを通って行くのですよね(;一_一)

午後10時を過ぎて通る車の数もほとんど無く
真っ暗な道は昼間とは全く違う表情・・・・

とにかく
アップテンポの明るい曲を車内で流して
娘とおしゃべりしながら
くれぐれも恐い気分や恐ろしい想像をしないように努力して
無事に帰ってきました!!

行きも帰りも深夜、歩いている人影は見えませんでした

歩道にもトンネル内にも。
(^v^)ほっ

Mさんの話によると
その○○さんはとても霊感が強い人らしくて
普通にそのあたりに幽霊がいるのを目撃しているらしいのです
(;一_一)
さらに
ちょっとヤバい場所に行くと
気分が悪くなってたまらないと言ってました

よかった!

そんな霊感能力が私にはなくて
(^u^)ほっ